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面接の勇者

今日面接があったんですけどね。

集団面接だったわけですよ。

そいでまあ面接官の人がこう、何とかこっちの緊張を解こうと努力するんですけど、みんながっちがちなわけですよ。集団面接なのに。相手の顔色と腹の中を探り合うとかいう次元じゃなくて、もう自分のことでいっぱいいっぱい。

その点豊さんは朝起きてから「明日の君に逢うために」やって、七海ちんと戯れてきましたからね。

>面接当日に何やってんだお前は。

というわけで名前言うのにも噛んでるようなレベルでしてね。どげんかせんといかん、と豊さんが立ち上がったわけですよ。

「ヒロシです」

会場ぽっかーんですよ。

うわこれ滑ったかなと思いつついっちゃった手前引けないのが僕の性分でして、

「ヒロシです。初めてタバコを吸ってみようと思って、火をつけました」

「反対側でした…」

唖然。

もう滑ってるとかそういう次元の話じゃないんですよねこれ。自己紹介のくせに自分の名前言ってないし、ていうかいまさらそのネタかよ。

その後面接官から「で、名前は」という世にも冷たいツッコミが入りまして、名前言って座りました。

ああ帰りたい。

しかもそこまでしたというのに皆さんあんまり緊張が解けてないんですよこれが。一体僕のパフォーマンスはいったいなんだったのか!

>パフォーマンスじゃダメだろ。

ま、落ちたな。

いいもん! べ、別に興味なんてなかったんだから! 本当なんだから!(意味のないツンデレ
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コメント

・・・面接すらネタの発表の場にする豊さんに全欧が泣いた(ぁ

>ま、落ちたな
次は芸能の面接をぱ(殴)

まあ、人生何事も経験ですよ。

…役に立つかどうかは置いといて。

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