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ボーナスとお中元の苦労

ボーナスの時期ですね皆様。


世間一般で言う6月末日。普段から、ボーナス払いという奥義を使ってない人ならば、待ち遠しい日です。ちなみに秘奥義はリボルビング払いになります。マジでのっぴきならない、それこそ生と死の狭間にいるような時以外は使うのをやめといたほうが無難ですね。

豊さんは一回だけその奥義を使っており、さらに言うならば定期代で一部分が溶け、手元に残るお金はほんの少ししかないことが既に目に見えているので、実はそこまでテンションが上がらなかったり。

ただまぁ、残ったお金で行こうと思っていたライブのチケットも取れずじまい、どうでしょう祭りのチケットも取れずじまいで、結構な予算が宙に浮いている状態ではあるので、憂さ晴らしにどこか行きたいなぁと思う今日この頃。

TDLが30周年だし、ちょっと気にはなっているのです。

一生に一回ぐらいは、ディズニーのミラコスタにでも泊まって、丸一日遊んでみたいと思うのですよ。

何でですかねー。別にそこまでディズニーファンでもなければ、ディズニーが好きな彼女も嫁も子供もいない。言ってて悲しくなってきますけどいない。

でもなんでか行ってみたいという憧れがあるんですよね。

こういう場合って、今までの経験から、期待でハードル上げすぎて失敗するフラグなんだろうなと思うのですが、どうしてかオリエンタルランドについてはその心配を抱かないのです。やってくれるだろ、という謎の安心感があるんですよね。なんなんでしょう一体?

大の大人ですけど、行きたいんですよねぇ。


閑話休題


お中元の季節でして、小売りや商社などは目の色を変えて売り込みをかけています。

豊さんは、まぁ個人的にはいっそ関係がない、独身の男が親に送るのもあんまり聞かない話だし。別に社会人がという観点からはおかしいことは何もないんですけど。なんかこう…家庭から家庭に送るイメージがありませんかお中元って。

今一瞬ここで、「豊さんだって家庭持ってますよ、ちょーっと身長が低いというか小さい、いっそ動くことのできない嫁とか、スリーサイズ全部一緒の嫁(若干凹みというか偏りはある)とか、ものすごく引っ込み思案で今いるところ(モニタ)から出てこない嫁とかいるもん」と主張しようと思いましたが、もうそろそろいい年ですので、言おうとした、という何とも生ぬるい主張でお茶を濁したいと思います。(言いたいのは言いたい)

豊さんの家庭環境はどうでもいいのですよ。語ろうと思ったら妄想設定込みで軽く1時間ぐらいは語りますからね。そんなの文章に起こしてたら原稿用紙100枚あっても足りません。

個人的には関係がないのですが、仕事的には関係大有り。職場で送るお中元の取りまとめを任されている身としては、正直穴が開くほどカタログとにらめっこする羽目になるのです。

中小企業とは言えど、いや逆に中小企業だからこそ、こういった古めかしい儀礼というものは重要視されており、やれ「アルコールは送るな」だとか、「油ものはダメ」だとか、「果物嫌い」とか。…前の二つは分かるんだけど、最後のは…お前は小学生か。

しかも毎回毎回送るもんだから、やれ同じものは送るなだとか、ちゃんと取引先の商店から発注しろだとか、注文難癖山の如し。やってられない。

いやまぁ、企業人としては分かりますよ。わかりますけども。そんなごちゃごちゃいうんだったら、もうあんたら勝手に自分でやっとくんなはれって言いたくなる豊さんの心の叫びもわかっていただきたい。口には出さないけどね。ちょっと言っちゃったけど。

そんなこんなで、心温まるはずのお中元なのですが、企業の取りまとめ役や発注役は想像以上にやきもきしているのですという話。

ですがその一方で、仕事中にお中元のカタログを片手に周囲の人間と雑談してても怒られないというちっちゃな特典もあるのですが。

お中元のカタログって、見ているだけで、心が豊かになりませんか。なりませんかそうですか。


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夏が来る

ネタがないネタがないと嘆いているのは本人ばかりなり。


そういう人に限って、勢いだけで毎日を過ごしているんですよね。誰の事とは言いません自分のことです言っちゃった。

豊さんが「師匠」と仰ぐ人の一人は、無意識に気付かなければ、自分の見ている世界の九割は理解できない、と常々言われておりました。

世界の、ではありませんよ。自分の見ている世界の、ですからね。今日も一日同じ景色を見ている人でも、実はその中の一割も理解できていないのですよ。お風呂に入って体を洗うとき、「昨日は足先から洗ったから、今日は首から洗おう」とかいう人が一体何人いますか。みんな日々同じところから洗いだすし、歩き出すときだっていつも同じ足からです。

逆に言うと、一割しか理解しないことで、人間は自我を保っていると言えなくもありません。そんなね、歩き出すたびにどっちの足から踏み出そう、視線はどこを見て歩こうなんて考えだしたら、一瞬で脳の処理能力を超えてしまいますよ。

全部を望むのは愚者の所業、少しだけ、少しだけ無意識を意識に変えることが、世の中を別の視点から見るコツだと教わりました。


…全然生かせれていない俗物的な豊さんに、乾杯。


閑話休題


そろそろころごろ夏休みの話題がちらほらと。

豊さんはもちろん5日間を取得し、あろうことか9連休を取得してやろうと固く心に誓い、取れないとあらば訴訟も辞さない所存なのですが、スゲー今声に出して噛みそうだった。危ない危ない。しょしょうもじしゃないしょしょう。噛みまくってんじゃねぇか。

まぁそんな滑舌の悪さは置いておいて。悪くねぇよ滑舌。

どうしたもんかなーと頭を悩ませるのです。

若いころ…具体的に言うと大学生ぐらいは、元気があった。具体的に言うと炎天下でも全然活動が可能だった。今もう無理ですよ。紫外線怖い熱中症怖い。正しく吸血鬼への道を歩んでいます。直射日光浴びようもんならものの5分で倒れる自信がある。

海もキャンプも好きなのですが、あの凶悪な日光の前には二の足を踏まざるを得ません…。歳をとったね…。

ましてや徹夜明けなんか目も当てられない。当てられないっていうかリアルに目が開かない。非常に厳しい。こないだなんて本当に自転車と事故りそうになった。

夏になるとねー、夜の時間が短くなりますよねー。夜行性には辛いところです。

…思うに、昼が長くて得する人って、そうそういませんよね。根本的に。


やっぱ夏はダメだな(無理矢理

週末にあることを今日知った

通勤途中に猫を二匹見たから今日はいい日。


あれですね。猫ってなんでああもこう…かわいいのでしょうか。

いや猫に限らず、犬、鳥、ウサギ、ハムスター。愛玩動物と呼ばれ、一般的にペットと呼ばれるものは何でこうもかわいいのでしょうかねぇ何でですかね。

いやね、豊さんももういい大人ですよ。30になろうかっていう大人がペットショップで、自分のしっぽ追いかけてぐるぐる回っている犬見て恍惚の表情浮かべるとか、わーモイキーってなもんですよ分かってますともそれくらい。

でもですよ、仕方ないじゃないですか。だってかわいいじゃないですか。こればっかりは異論を認めませんよ豊さんは。

ただ、実際飼うかと言われると、ちょっと二の足を踏んじゃいますよね。主に「家にいない」という理由で。結構家を空けることが多いので。

後はまぁ…今の状態で猫でも飼おうものなら、本当に一人が楽しくなっちゃいそうで怖い…。

それはそれでいいのかもしらない。


閑話休題


この週末は広島で「とうかさん」というお祭りがございます。

広島の中心部で開催され、浴衣での来場を推奨しているこのお祭りは、なんと言いますか。前回も申し上げたのですけども、目の保養に大変良いのです。

所詮はリア充仕様のお祭りじゃんと言えばそれまでですが…。ギャルにも一定の理解を示すことのできる豊さんにはなかなかの好イベントなんですよ。

人によっては「ギャル? 無理無理」なんていう人がいますけどね。そう捨てたものじゃないですよギャル。特にちょっと乗り遅れてる感漂う黒ギャルとかいいですよね。豊さんの嗜好がまた一つ明らかになりましたねチェケラ(死

まぁそんなこんなです。この祭り、中国地方の浴衣の着始めなんて言われてます。

今年は家着は浴衣にしてみようかしらと思う今日この頃。

……フローリングなんですけどね。家の床。

こないだ買ったござ敷けば何とかなるかしら。(ならない
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