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マゾ化

口語敬語という物は、どうにも胡散臭さが抜けないものだと思うのです。

これ以上なく分かりやすく言うならば、こうやって文章に起こしてる豊さんの語り口こそ口語敬語の一種なのですが、なんと言うか、胡散臭さがにじみ出ているなどという表現こそ生ぬるく、むしろ寒々しいほどの虚栄感が漂っているといっても過言ではないわけです。怖いですねー中二ですねぇ。

まぁなんで初っ端から自分の書いてる文章をこれ以上なくこき下ろしているのかと問われれば、単にそういう気分だから。要するに脈絡もなくマゾな気分になってしまってるだけという話です。中二君の自傷症に似ているといえば似ているんですが、ナルシシズムではなく単に性的嗜好を伴っているだけという点でオトナな雰囲気がしますね。変態度ももれなく上昇中です。

閑話休題。

ちょっと前に、「あれっ、これ一人暮らしだと死ぬんじゃないか」ってぐらいに体調崩してから、どうにも体の調子がおかしいのです。まぁ、真実一人暮らしで死ななかったんで、セーフっちゃセーフだったんですけど。

まぁ単純に風邪と腸炎のコンボだったんですが、だいぶきつかったですねぇ。食べた途端にお腹が下りまして。最後の3日間ぐらいは完全に絶食でした。点滴以外は栄養素というものを摂取してませんでしたからね。

でまぁ、それも2週間ぐらい前の話でして、現在はだいぶ回復してるといえばしてるんですが、やっぱり後遺症がひどい。

どうも胃が小さくなったようで、すぐお腹いっぱいになるとか、元々少なかった体力がさらに落ちたとか、どうにもこうにも風邪の軽い症状が改善しないとか、いろいろあるんですけど、一番おかしいのは、お酒の強さです。もうなんでしょう。弱くなったとかそういうレベルじゃない。

350の発泡酒二本で既に酔っ払うとか、お酒飲み始めた大学生じゃねぇんだよってレベル。ビール日本酒とか焼酎とかならまだいいんですけど、洋酒系、特にワインなんか飲んだ日には確実にリバース。止め処もなくリバース。さらに二日酔いのコンボ。いやおかしい。一体豊さんの体に何が起こっているんだ。

確かに、風邪引いて内臓系にダメージを負ったのは確かですし、夏に健康診断受けたときに肝臓が異常値たたき出して要精密検査、医者に「多分大丈夫だと思うけど不摂生を止めなさいよ」と言われましたし、内蔵傷めすぎて吐血した事もありますし、…おや? 豊さん結構死にそうなんじゃない? と今書いてて思いました。

まぁ職業が職業柄。趣味が趣味ですから、体がぼろぼろだなんて今更と言えば今更なんですけどね。一日中メシをも忘れてゲームしている、本を読んでいるというのははっきり言って異常以外の何者でもありません。

最早豊さんの体には何が起こっても不思議ではないのですよ。突如として塩の柱になって崩れ落ちたとしてもなんら不思議ではないわけです。…いや不思議ですね。最早オカルトですね。ていうか今時このネタ分かる人いるんでしょうか…。

体を大事にしましょうと。そう言うのは簡単ですけど。お金とか時間とか、どうしようもないものに邪魔されることが多いですよねぇ。

ホント、健康は才能だと思います。いや、割とマジで。

んで、数ある才能の中でもピカ一だと思いますね。この才能に比べたら多少仕事が出来るとか、多少運動神経がいいとか、取るに足らないと思いますもの。

まぁ、こういうクリエイティブな仕事をしていますと、健康そのものよりもクリエイターとしての才能が欲しいと思ったりもするんですけど、浅はか。それは浅はかなのですよ奥様。クリエイターだろうと体が資本。毎月毎回体を壊さずにコンスタントに空きページを埋めれるライターがどれだけ重宝されるか。あなたに分かりますか!(落ち着け

何でもかんでも才能で片付けちゃうってのはいかがなものかと思わないでもないですけど、自分にないものを才能と言って諦めるというのも、賢い生き方の一つだとも思いますね。ないものねだりこそが人生であるなんていう名言もありますけど、豊さんはそんな常時突っ張ってる人生は送りたくないですねぇ…。

とにかく。健康であろうとすることは、何にもまして変えがたく、かなりな優先順位でなされるべきことなんですよ。…豊さんみたいなマゾな人を除いて。

あ、でもですね、健康であることと長生きできるということは、また別の話ですね。関係がないとは言いませんが、そりゃまた別の話だろうと、豊さんは思います。



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ホンヨミ

最近、活字中毒の加速度がヤバい。

まぁ、昔から豊さんは本の虫。中学受験時代に「頭が良くなるから」という最高に頭の悪い理由により、読書というものを半ば無理矢理気味に薦められて以来、完全に中毒になってしまった典型ですね。

兆しとしては、小学校低学年時代からあるにはあったんですよ。「エルマーのぼうけん」とか、「ズッコケ三人組」とか。別に本が好きじゃなくても通る一般的な道だと思うんです。…歳がばれるとか言うの禁止。不朽の名作ですよ!

ただ、豊さんの場合は、その、間が悪かったと申しましょうか。何処をどうやったのか分かりませんが、勉強に行った図書館で何気なく手にした小説がまさかの時代官能小説で、そこはそれ、小中学生の悲しい性ですよ。小説に夢中、文庫本に夢中。カバーかけて小学校にすら持ち込んでいた事実は今も鈍色に輝いている青春の日々です。

とかく無邪気に騒ぎまわる小学生の輪の中で、一人官能小説を読んでいるという図は、言葉尻以上にその、なんと申しましょうか、世が世なら警察を呼ばれてもおかしくないような構図なのですが。具体的に想像すると本当に危ない上に現在の豊さんまで不当な謗りを受けるような気がしますので、さらっと流しますね。今後蒸し返すの禁止。

それに、さすがにずっと官能小説読んでたわけじゃなくてですね、冒険活劇だとか、恋愛小説、社会小説、ミステリ、SF、時代小説とそれこそ手当たり次第に読んでおりまして、そのうち人間というものは、もう『物語が読みたい、自分の知らないものが知りたい』というそのものシンプルな欲求しかなくなってきてしまうんですね。終いには現国の問題で出題される、問題文すら面白くなってくるレベル。正直、国語嫌い活字嫌いの人から見れば、変態と言って差し支えないレベルです。

大体、「本の虫」と称される人種はこうやって出来ていくわけなんですけど、今の時代は、その『読みたい、知りたい』という欲求が、漫画やゲーム、テレビなどのほかのメディアに置換されることが多くなってきたと思うのです。

『読みたい、知りたい』という欲求を、言い換えれば本の虫になるべき素質と言い換えてしまうならば、その欲求は今の時代、何も本に頼らなくても満たすことが可能です。いえ、むしろ、本に頼らない方が容易である、とすら言えるのかも知れません。

ご存知の通り本を読む、という行為は、その敷居の低さとは裏腹に、『技術』と呼べる、誤解を恐れずに言うならば「難しい」行為であると思います。

本の読み方、本の楽しみ方なんかを語りだせば、一時間や二時間では足りず、メディアミックスの多様性と可用性、それに対する読書の意義なんかに話が及んだ日には、それだけで論文が一つ完成してしまい、最終的にはそのことで午前4時まで居酒屋にて口論を交わす羽目になる(※実話)ので、ここでは割愛せざるを得ないのですが、人生経験上、多少の差異はあるとは言え、本を読むことが、少なくとも映画を見たり、ゲームをすることに比べて「難しい」ことであるということには、賛同いただけると思います。賛同できない方は、ぜひ一度豊さんと居酒屋にて徹底討論したh

…閑話休題。

豊さんも例に漏れず、本の虫に成り損ねてしまった幼き頃の文学少年の一人なのですが、なんかこう書くと本の虫になりたかったのかと思われるのであれですけど。ゲームも楽しいし、映画だって、駄弁るのだって楽しいんですよ。

ですが、最近それを有り余って読書に傾倒している自分がいるんですよね。通勤時間も読書、休憩時間も読書、家に帰る前に本屋と古本屋をチェックし、お風呂でも読書、寝る前に読書、と書き出してみたらちょっとどころかかなり残念な生活をしていることに今気が付きました。テヘペロ。

村上春樹に始まり、村上裕、東野圭吾、乙一、西尾維新…と節操なく読み漁ってるんですが、ここにきてライトノベルレーベル、電○文庫とか、ガ○ガ文庫とかがびっくりするほど読み応えがなくなってきてるんですよね。

丁寧な心情描写と読みやすい文体なんていえば聞こえはいいものの、そこまでいっちゃうとこれ小説である必要性なくね? というレベルの作品があまりにも多い。もう原作レベルに留めて漫画やアニメにしたほうが絶対にいいと思える。…いやまあ実際そうなってるんですけどね。ラノベ原作のアニメの多いこと多いこと。完全に反証されちゃってますよね。

文章というメディアだからできる言葉遊び、トリック、心象遷移なんかを、ないがしろにしすぎなんじゃないでしょうか。見開きいっぱい鍵括弧が並んでるなんて、AVGのテキストじゃねぇんだぞと突っ込みを入れたくなるんですよ。演劇の台本の方がまだ地書きがあるわ。

まぁ、偉そうに「このままじゃ日本の出版業界がー」とかのたまうつもりは毛頭無くて。「文壇の全体的なレベル低下がー」とか主張するつもりも一切なくて。レーベル自体の住み分けが進んでるのかなぁと思ったりしています。

レーベルを分ける利点は、言うまでも無く顧客の狙い撃ちな訳でして、経済学的なマーケティングとしては間違っちゃいない訳ですよ。いえむしろ、それこそが商売というものですし、消費者からも分かりやすい広告戦略というものは、それだけで購買欲を促進されてしまうものです。心理学的に。

けれどなんというのでしょうか。こう、ラノベ創成期から本を買っている身としては。一抹の寂寥感を感じえないんですよね…。

好みの変化…というか、求めてるものの変化なのかもしれません。昔はどんな物語でも面白かったものが、今は自分で読みたい物語がある程度固まってきてしまっている感じもあります。

昔ほど時間に自由があるわけではないですし、それこそ自分の読みたいものを読むことはおかしい話ではなく、有効に時間を使っていると言えなくもないのですが…。


新しい視点を探す、という観点からは、難しくなってしまったのかと思いますね…。

そして、またしてもまとまらない文章のままぐだぐだ終了ですが、一体何処を着地点として書き始めたか既に分からなくなっちゃいました。

致命的ですねぇ…相変わらず。



ユメミル男とカラアゲの悪夢

マラソン、お疲れ様でした。レポとちょっとしたレビューをお届けいたします。

初恋1/1 レビュー
星空へ架かる橋AA レビュー
Dolphin Divers レビュー


…まぁ正味な話、先のマラソンで疲労困憊、平日の日常生活にまで支障をきたしたのは、世界中何処を探したって豊さんを含めた二人しか居ないわけでして、それをいかにも「皆さんお疲れ様でした」みたいな風体で書きしたためるのはいかがなものかと思わないでもないですが、疲れたものは疲れたんです。

具体的に言うと肩こりがですね。痛みで目が覚めるレベルに達しまして、疲れているのに眠れない、にっちもさっちも行かない状態に陥りました。バンテリンとか湿布とか一切効かない。もう手術して肩の筋肉直接ほぐしたくなるレベル。

それでも記録の方は連続24時間達成、攻略本数3本と、当初の予定通りまずますの成績でしたね。



やったソフトは、初恋1/1、星空へ架かる橋AA、Dolphin Diversの3本。本編2本にファンディスク1本の王道構成でした。



1本目の『初恋1/1』は、王道純愛物。ギャグもほぼナシで、絵も綺麗。奇をていらわない、今時逆にちょっと珍しい学園モノでした。「余は王道がやりたいのじゃ」と時代錯誤な上に、いつもの如く萌えを無駄遣いした豊さんによんたんが薦めてくれたのですが、さすがはマイスター。リクエストにドンピシャなチョイスでした。

ですが。最早豊さんは直球勝負なラブストーリーでは生きていけない体になってしまったのかもしれません…。綺麗にまとまってはいるんですけどね。なんというか、豊さん好みの話がなかったというか。キャラ的に破壊力はあったけどストーリーがいまひとつ、みたいな。あの頃の豊さんはもういないんだ。汚れちまった悲しみに身を寄せた豊さんはこの上なくハードボイルドなので、みんな憧れるといいです。

キャラベストはパキュラ様で、ストーリーとしてはピザ屋かなぁ…。久しぶりの王道プレイで勘が鈍っていたのか、メインヒロインを初っ端に攻略するという大暴投。こんなの豊さんのプレイスタイルじゃないやい!




そんな固ゆで卵豊さんが2本目に選んだのは『星空へ架かる橋AA』。今までやってなかったのかという驚愕の事実はその辺に放り投げておいてですね。いや、聞いてください。豊さんはあえてこれをやっていなかったんですよ。

そう、あれはいつのことだったか。血気盛んだった頃の豊さん。今でこそ黄身の芯まで固く火が通りきった固ゆで卵である豊さんが、まだ温泉卵ぐらいだった頃。あの頃は若く、エロゲマラソンとて勢いだけでがむしゃらに走っていた。

今では連続走行は24時間がデッドラインとなっているのに対し、そのときは40時間を超えるというまさかの記録を打ち出していました。大作3本を終え、36時間を越え、しかしまだまだだと次に手に取った作品。それこそ、インストールしているうちに寝落ちるんじゃないかという意識レベルで手に取ったのが、『星空へ架かる橋』だったんです。

当時、青空、あかね色と続いて、ことごとく豊さんのツボを整体師並みの正確さで突いてきていた三部作の最終章。満を持しての当番だったわけですよ。これでダメならどんなゲームでも寝てしまうに違いない、そういう想いで始めたらですね。


まさかの46時間越え。


まぁそのすごさを語りだすと、日本語が迷子になるぐらい興奮するのであえては語りませんけどもね。ふらふらから10時間継続というところで何かしら感じ取っていただければ幸いですよ。

とまぁそんな経歴があるソフトのファンディスクですので、大いなる期待を胸に抱いてドキがムネムネしてたんですね。おお。日本語が迷子になった。



で、案の定スーパー姐さんタイムですよ。


もうね、酷い。

酷さで言うとなんていうんだろう、すっごい期待してて、延期しまくって、やっとのことでマスターアップ報告が来て狂喜乱舞してた新作が、マスターアップ報告の次の日に「やっぱり発売延期しました。てへっ★」みたいな酷さ。

最早あざといなどという言葉では生ぬるい破壊力がそこにあり、fengスタッフは一体この世の中に何人の中毒者を生み出せば気が済むのか分かりません。一生付いていきます。課金豚とお呼びください。

もう他の登場人物が霧散するレベルでやばかった。可愛すぎるしエロ過ぎる。ああもうとにかくやりなさい。話はやってからだ。やったらもう話さずとも分かるんだけど。

後はヒロイン勢は言うに及ばず。ヒナ先輩の酔っ払いも良かったけど、特につむぎ―こよりラインの安定感は群を抜いてた。さらに。さらにですよ。


もう、もう…かさねちゃんがやべぇ。


パない。もう、パない。少女の為に世界を壊す覚悟があるかと問われれば、壊す、ぐらいのところで喰い気味にYESと答えるであろうぐらいにパない。うざい? それがいいんだよ。

何がいいって表情がいい。しぐさがイチイチ可愛い。ませてる所がさらに可愛い。正直何度、「新キャラいらねぇからかさねちゃんシナリオだせぇええええ」と心の中で雄たけびをあげたかわかりません。ていうかちょっと声に出てた。豊さんのハードボイルドを持ってしてもその衝動を殺しきることは不可能でした。

まんまとfengの術中にはまった感が酷いですが、後悔はしていません。自分の感情には素直になりましょう。せーの。ご一緒に。「ロリコンで何が悪いッ!」

…言えよ。




そんなこんなで、悶絶の2作品目だったわけなんですが、途中の目当てを攻略した時点で力尽き、ここら辺でちょうど24時間でした。



目が覚めて覚醒した後に、残りのヒロインを攻略して、3作目はこれまた信者のAXLの新作『Dolphin Divers』ですよ。

いや、1作目との比較じゃないんですが。なんて言うんでしょう、AXLってちょっと崩れた人物の描き方に定評があると思っているんですね。決して悪い意味ではなく、それが逆に魅力に感じるような描き方というのでしょうか。

SDがある、動きのある立ち絵に定評があるのももちろんなんですが、一言で言うと、安心感がある。その安心感っていうのも2種類あって、「このキャラならこういう行動を取るだろうな、こういうことを言ってくれるだろうな」っていう安心感と、「あ、このキャラもこんな事言うんだ。完璧じゃないなぁ」っていう安心感の2種類あるんです。

ぶっちゃけ、相反する、矛盾するその二つが、何の違和感もなく同居しているキャラって、実はすごいと思うんですよ。要は、その人物の心情描写がしっかりしてるって言うことなんでしょうけど、ゲームという媒体でそれをやるのは容易じゃない。主人公なんかの心情描写は地の文やナレーションで何とかなるにしても、ヒロインたちの方はそうは行かない。

インタールード、アナザービューなんていう手法もあるにはあるのですけど、そうではなく、あくまでヒロインたちの仕草や言葉の変化で心情を描くという点において、AXLはいい線いってると思うんですよね…単に豊さんの好みだろうという点は否定しませんできません。

そんな感じで、今作も安定のクオリティでした。月海ちんがツボる。でも先生も捨てがたい。行き遅れとか言った奴校舎裏に来なさい。

惜しむらくは…前作ぐらいからそうなんですけど、メインヒロインとサブヒロイン全員攻略可能にしちゃったがためにボリューム不足が否めなくなってるんですよね。サブヒロインなんか個別に入って一時間半ぐらいで終わっちゃうことも…。初期のAXL作品に比べて物足りないというか…キミ声までは行かずとも、プリフロぐらいはほしいと思ってしまうのは欲目なんでしょうか…。

それ以外は良好。もちっと主人公TUEEEEEE展開だと好みにぴったりはまったんですが、それは贅沢を言いすぎですね。そうですね。


そんなこんなで、マラソンの総プレイ時間は35時間程度でしたでしょうか。可もなく不可もなく。前回よりは良い結果が残せましたが、全盛期には程遠いです。

このマラソンの原点は「他の何のしがらみにも捕らわれず、ただつれづれなるままにエロゲをする」ということなんです。正直、改めて言葉にするとなんて俗にまみれているんだろう、お前今すぐ吉田兼好に土下座しろといわんばかりなのですが、その先の目標として桃源郷に行くだとか、ディスプレイの中に入るだとか言っているわけなのです。頭悪いね。みなまで言うな。

そういう意味では今回も成功だったと。後悔はしていないと。胸を張れない程度には断言できるんじゃないかと思います。




そしてそして。今回の企画の一つ。エロゲ検定が完成しております。

よんた&豊が送る、高得点取っても決して胸を張ることが出来ない誰得検定第一弾。よかったらぜひ挑戦してみてください。


奈々色の挑戦状


…ああ。それとですね、検定の問題があまりに濃すぎるからって引かないでください。


これは、中級問題です。

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