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ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) メガネイイジャン!

皆さんこんばんは。メガネを愛する会末端構成員の豊です。…このネタどっかで使った気が。気のせいかな?

とまあ、メガネとは小学5年生からの付き合いなんですが。当時メガネって怖かったんですよね。

ほら、よく言うじゃないですか、「目がいい人がメガネをかけたら目が悪くなる」って。当時本の読みすぎで目が悪くなった僕はすごい怖かったわけですよ。「やべぇ。目が見えなくなったらどうしよう」とか。

今では「これ以上目が悪くならないためにメガネをかける」ってことがわかってますから。…ホントですよ?

そしてそれがわかった時、それまで授業中しか装着してなかったメガネを常時装備にしました。だって、メガネ持ち歩くのめんどくさいもんね♪

その後、スポーツを始めた僕は常に顔の前にあるメガネに嫌気が差し、コンタクトに浮気したわけですよ。

でも!

ゴメンナサイメガネ!

僕が間違ってた!

コンタクトは確かに便利だ!でも!メガネにしかない良さがあることがわかったよ!僕が間違ってた!

…まあ、つまるところメガネ属性が開花したっていうとてつもなくどうでもいい結論に達するわけですが。

何があったかは聞かないでください。僕もよく覚えてないんです。

でもきがついたら、

「あ、めがねっていいじゃん!」

って感じになってました。そんな馬鹿な。


※明日から合宿ですので、しばらく閉店です(何をいまさら
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現代テレビっ子の挑戦

もう修羅場はごめんだよ?!

豊です。

只今非常に眠いです。というのも、昨日の真夜中からぶっ続けでバイト。休憩時間なんぞ全て睡眠時間。おかげで本日水しか口にしておりません。

殺す気かッ!

ま、今日は何にもないですし。明日は朝からバイトで夜は飲み会。…正直行くのめんどいとか思いつつも、人付き合いって大切だよね的観点から出席を余儀なくされております。…なんとか1次会で終わるように仕向けたいorz

そうそう。もうこれを書いている時点では始まってるんですが、24時間テレビ。友達が「…24時間枠にする意味ってあるんだろうか」と言って、ジャニーズ好きの友達に「24時間みてられる素晴らしさがあんたには分かんないの?!」と怒られてました。

……ごめん。僕もわかんないや。

というか、24時間ほんとにテレビの前に食いついてる人って一体どれくらいいるんだろう? 知人ではいませんが…もし知り合えたとしたら、その根性に乾杯したいですね。

…「ブラックリ○イン」で。

うん。まあ、僕はぼちぼちアンガールズを応援しつつ、明日に備えて寝ることにします。ちなみにうちの妹は「24時間見てやる!」と言っていましたが、僕が明日の朝起きたら寝てるほうに100円賭けたいと思います。
というか、いいのかそんなことしてて受験生。

この夏の恋愛事情2

…彼氏がいる子を口説くのはよくないよね♪

愛の伝道師こと豊です。おはようございます。


まぁ…なんていうか…夏休み、まだ始まって2週間しか経ってないっていうのに…なんでこんなにぼろぼろなんだろう?もうそろそろ休みも終わりかな…なんてカレンダーみたらまだ1ヶ月もあるじゃないですか!

いや、普段ならよろこぶところなんですけども。

この夏休み中の友人たちの色恋沙汰件数はなんと22件。

どんだけ発情期なのかお前ら。

M(仮名)「なあ豊。昨日いきなり別れ話されたんだけど」
僕「え!? 何でまた! うまくいってたんじゃないの! Sちゃんでしょ? 経済学部の」
M「それがさ…こないだサークルで海行った後なんか様子が変でさ…素っ気無いっていうか。ケータイかけてもでなかったし…」
僕「あ~そりゃあれだ。海でナンパされたとか……ん?」
M「どうした?」
僕「え? あ、いや、なんでもないよ」

(……そういやこの前Hが彼女できたって聞いたな…海で)

M「どうしよう…」

(かっこいいけど奥手のアイツをけしかけたのはいいけど…まさか)

僕「なあ?」
M「ん?」
僕「海行ったのっていつ? 確か浜田にいったんだよな?」
M「この前の土日だけど」
僕「………(あちゃ~)」
M「どうしたんだよ?」
僕「い、いや。なんでもない」

心当たりがありすぎる僕は「ちょっと飲み物買ってくるわ」といって離脱し、Hにメール送信。

僕『おまえ、彼女って、うちの経済学部のSじゃねーだろうな?』

しばらくして返信。

H『何でわかったの? あ、彼女から聞いたのか。どーだ! うらやましいだろ!』

…………。

余計なことをッ!

実を言うと、Mをけしかけたのも僕。Hをナンパするようにけしかけたのも僕でした。

なんで標的がかぶるんだよ!

そんなドラマ性もとめてないよ!

どっちつかずの状態になった僕は、その場でコインの裏表。

(裏だったらHを。表だったらMを助ける!)

ぴーん。

うら。

僕「なあM、やっぱさー、それキッパリ振り切って新しい恋見つけたほうがいいんじゃない?」

ニーに一発。いてぇ。

僕「いやだって! Sの方は別れる気満々なんだろ! そこでお前が出てっても印象わるくするだけだって。もしナンパしたヤツになびいたのが気の迷いなら、絶対帰ってくるって! 快く潔くアッサリと別れるのもいい男だと思うな!」
M「…………」
僕「それにお前だって新しい出会いがあるかもしれないだろ!」

とまあ、新しい出会いを前面に押し出してMの魅力を語る僕。男相手に何やってんだろうという気がしないでもないですが、まあ、原因は僕にあるわけですし。

20分ほどの説得の結果、MはわずかながらもSを諦める決心がついたみたいでした。


そして2日後。


M「あ、おーい! 豊! 俺新しい彼女できたー!」

無言でニーに1発入れてやりました。

そしてその日の夜、知らない番号から電話が。

僕「もしもし?」
?「あ、豊さんですか?」
豊「そうですけど」
S「私、経済学部のSって言うんですけど。お会いしたことありますよね?」
豊「え、ええ。確か、Mの彼女さんでしたよね(びっくりして棒読み」
S「そうなんですけど…この前喧嘩別れしちゃって…」
豊「(浮気別れだろ…)」
S「仲直りの手伝いして欲しいなって
豊「なんで俺が!?」


そしてさらに事態は深刻になっていく…。

つづく? (いやもう続けたくないけど)

この夏の恋愛事情(自分のじゃない)

皆さんこんばんは。友達に彼女ができて、そして別れて、んでまた別の友達が女関係で悩んでいたりする豊です。

…あれですね。僕に対するあてつけですかね。

彼女いない歴を3年に更新しなければいけない今日この頃、この夏の連敗記録を着々と伸ばしつつ過ごす今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。


僕自身あまり大それたこといえる立場にはいないんですが、何故だか昔から恋愛相談をよく持ちかけられます。そりゃ中学高校は人並み以上に経験はありましたが、大学生になった今じゃそんな珍しいこともないと思うんですよね。それなのになんでだろ?

普段遊び人風のヤツとかがよく相談に来ます。昨日も全く知らないヤツからメールが来ました。いや、お前誰だよって話。

まあ、ちゃんと対応しましたけど。

いわく、「自分のこと好きなヤツがいるんだけど、そいつに告白されたらどうしよう?」とのこと。

や。ちょっとまて。なんだそのうらやましすぎるぐらい贅沢な悩みは。

といいたかったんですが、話を聞いてみると、どうも一筋縄ではいかない様子。

というのも、その女の子は前の彼氏とひどい別れ方をして、ちょっと恋愛過敏状態になってるとのこと。そして自分はそんな子と付き合ったことがなくて、自信がないとのこと。

まあ、ぶっちゃけ恋愛なんて経験よりも時の運ですからね。気まぐれの前には経験なんて全く持って意味を成さない。むしろ、経験に頼ってるやつはどこかで失敗することが多いですよね。人の感情を普遍的なものにするなんて行為は、その時点で個性を殺している行為です。しかも彼女に対してなんて最大の愚行ですね。

とまあ、そんな当たり障りのない話をして、一晩考えてみるようにいいました。あせって結論出してもいいことはありません。特にそういう重要なこと、恋愛に関しては落ち着いて考える時間が必要です。まあ、逆に言えば、勝ち目が少ない告白でも、一気に畳み掛けるようにして攻めれば、勝てる可能性はあがるんですが。こういうときはノータイムが有効ですね。

それで、まだ迷うようだったら直接あって話をしようと。所詮メールや電話じゃ相手の持ってる雰囲気もわからないし、だいたい時間がもったいないしめんどくさい(主に僕が)。

つーか僕は何がうれしくて野郎の恋愛相談なんか受けてるのか。どうせならその相手の女の子の方に相談されたかった…orz

ぽてりっち

チュッパチャップスって地味に高いと思いませんか?

というわけで、豊です。

いや、今日コンビニ行って思ったわけですよ。地味に高いよ。42円て。昔は30円くらいだったような気が。駄菓子業界もきついってことですかね?

ところで、お菓子業界での大手。カルビーの看板商品、ポテトチップスは皆さん知ってますよね。

それの上位バージョン、「ポテリッチ」が発売されていることを皆さん知っておりますでしょうか!

…しってる? さいですか…や、僕も知ってたんですけど、小庶民である自分がこのような上流階級が食べるようなお菓子に手を出してもいいものかどうかと言う問題がありました。

うん。僕の中での上流階級の程度が知れたね。

しかし。今日初めて食べたわけですよ。ポテリッチコンソメWパンチ。


うま!

おいしいですね。これ。

ちなみに一番の売れ筋はウマシオらしいですけど。じゃあ何でウマシオにしなかったのかって? 友達が買ったのもらったんだよ!

んで、夢中になって3人ぐらいで食べてて。最後にちょっとカスが残るじゃないですか。

問題発生。

と、取れない……ッ!?

こらそこ。いやしいとかバカじゃないのとかいわない。そんなこと自分がよくわかってる!

あれって特殊な開き方+ちょっとかっこいい形状になってて、取れにくいんですよね。

「くっ! ええい! 取れにくい!」
「いや、いいじゃんもう…そこまでせんでも」
「わかってない! お前はわかってない! あの最後に残ったカスこそポテチの醍醐味! それを否定することは全世界のじゃがいもを否定することと同義だ!」
「スケールでかいなオイ」
「……くそう! 誰か! はさみを持て! ふ…庶民の力を甘く見るなよ!」
「や。威張るなよ」

…といった感じで。

はたから見れば、きもい漫才以外のなにものでもないわけですが。

人間必死になると周りが見えなくなるものなのです…。

沖縄は…?

ユキ「ひっさしぶりに出てきた気がするわ」

豊「ユキさん。久しぶりですね…どこ行ってたんですか?」

ユキ「ちょっと沖縄にね」

豊「は?」

ユキ「ほら、リゾート地で働くバイトあるじゃない。3ヶ月ぐらい住み込みのヤツ」

豊「だ、大学サボってそんなことを?!」

ユキ「しょうがないじゃない…生活費底ついちゃったんだから…授業料も危なかったのよ?」

豊「まさか…自宅にかけても電話がつながらなかったのは…」

ユキ「あ、あそこ追い出されちゃって…だから住み込みにしたんだけどね」

豊「なかなかサバイバーじゃないですか…で、単位とかどうするんですか?」

ユキ「とりあえずオンラインで話しつけるのはつけといたし。今から追試とか受けに行かなくちゃいけないのよね。新しい下宿も探さないといけないし…あ、ここ住んじゃおうかな?」

豊「無茶いわないでくださいよ。ここは泊まれる環境じゃないんですよ? わかってるでしょうに」

ユキ「わかってるわよ。ま、何とかするわよ」

豊「それはそうと、夏の旅行の件…」

ユキ「あ、社員旅行の話? うわ、懐かしいわね。あたしだって半分忘れてたって言うのに」

豊「…………」

ユキ「言っとくけど沖縄はもういいからね。大体今からじゃ予約なんて取れないでしょ」

豊「…………」

ユキ「ん~夏休みはもう時間ないし…あ、どうせなら冬にスキーがいいわね。うん。そうしよう!」

豊「……とてつもなく自己中な人がいるんですが…」

ユキ「あはは。まえからじゃん!」

豊「……はぁ」

TOKIKAKE

皆さんこんばんは。今日のお題は「時をかける少女」です。ちなみにちょっとネタばれがあるかもしれないんで、一応この先は18歳未満立ち入り禁止で(ぇ

…え? 違う?

冗談です。では、続きをどうぞ。(ネタばれ注意)

続きを読む »

合宿報告。

皆さんこんばんは。海にいったはいいものの、代償に体中を蚊にかまれた豊です。朝起きたら足がものすごく痒くて30分ぐらい無心で掻いてました。…何してるんだろう、俺。

でも、きれいでした! さすが映画のロケで使われただけあって、見事なコバルトブルー。沖縄の海に匹敵する透明度でした。…映画見てないし、沖縄に行った事ないですけど(ぁ

そして、そのきれいさに感動して、これでもかってくらい泳ぎました。それこそもう浮き輪とかゴーグルとか無しで、平泳ぎでマジ泳ぎ。周囲の海水浴客には迷惑この上なかったんでしょうがw 小さいころに水泳やってて、泳ぎは得意だったんですけど…さすがに何年も海に行ってないと衰えますね…昔は3キロぐらい普通に泳げたもんですが。それともはしゃぎすぎたのか…とにかく疲れました…。

しかもしょっぱなに飛ばしすぎて浜で休んでいると、先輩に遠泳勝負を持ちかけられ、負けたほうが今回のバーベキュー肉なし…ってオイ! そんな馬鹿な話があるかッ! 負けてたまるかってんだよ! どりやぁぁっ!


……ええ。負けましたともさ。

さすがに疲れてたのか、それともその先輩のスキルが高すぎたのか…とにかく負けました。完敗ですorz

さすがに肉無しは辛すぎるんで、かまど係に任命され、ひたすら炭を見張る役に。まあ、アウトドアは得意なんで、難なくこなせましたけど。

「火、起こせましたよー。材料できましたか?」
「やるじゃんかw こっちもできたぞ! 持ってくの手伝え」
「はーい…? え? なにこれ?」
「なにって…みりゃわかるだろ。ウニだよウニ。ほれ、醤油」
「え、いや、ウニ…買いましたっけ…?」
「買ってないよ?」
「は?」
「さっきそこで獲った」

そして指差すは、角島の海。ウニと海を見比べた後、

「大リーグボール!」
「あ! 何すんだこらッ!?」
「罰ゲームとか言って食べさせる気でしょ? その手には乗りませんっ!」
「ちっ…」

さすがにほんとに食べる気はなかったのか、比較的素直に引き下がってくれましたが、次に差し出されたものを見てまたもや唖然。

「な…なんですか…これは」
「あ? 肉だよ。れっきとした牛肉だよ」
「いや、そうじゃなくてこの量は…」
「ざっと5キロか。何とかなるだろ?」
「5キロ?! 今日は12人ですよ? それに男は4人だし! 一体一人何キロ食べさせる気ですか!?」
「男は一人1キロは食べるだろ。それに○○は男ぐらい食いそうだし」
「そういう問題じゃ…」
「だれが男みたいに食べるって?!」
「ぐは!」

しゃもじで頭をはたかれる先輩。想像するに、ものすごい痛そうなんですが。

「いってー……」
「先輩が悪いです。にしても、どうするんですか? この肉…」
「だから食べるんだって」
「無理です! 魚や野菜だってあるんですよ!」
「フランス人はそれくらい食べるって…」
「なんで基準がフランスなんですか!?」

結局、他のキャンプ客の人にあげたりして、なんとか消費することができましたが。この先輩の常識を今度正しておく必要があると思いました。でないと、余計な出費に加えて、楽しい時間が修羅場になること必死です。

波乱のバーベキューの後は花火でした…が。ここでも問題が。

いきなり。

「よっしゃ。ロケット花火いくで」

そんな馬鹿な。

そんなツッコミをする暇もなく、ノリノリで火をつける先輩たち。いつの間にセッティングしたんだというか、なんで全包囲攻撃可能で、自分たちだけ円の中、安全地帯にいるのか!

「ちょ…!」
「点火ッ!」



本気でビビりました。

そのお返しに「食らえ! ドラゴンバズーカ!」ってやったら蹴られました。納得いきません(爆
※ドラゴンバズーカ…打ち上げ式というか、吹き上げ式の箱花火『ドラゴン』の導火線をつないでバズーカ状にした禁断兵器。攻撃する側にも常に危険が付きまとう。初心者は暴発に注意。

まあ、その後は何の問題もなくいったんですけど…最後に先輩が打ち上げ花火を頭の上に固定して、火をつけてました。…なんともなかったのが本気で不思議です。ていうか、誰か突っ込めよと。


その後はテントにて怪談話。そしていつの間にかコイバナになって気がついたら午前2時。そして突如として肝試し大会が勃発。それはいいんですけど。

なんで俺が脅かし役?!

普通男女ペアでしょ?! んで、男4人と女8人なら女の子4人が脅かし役に回るんじゃないの?! 何で俺?!

とまあ、こんな不条理が簡単に通ってしまうのがうちのクオリティ。間違ってる…orz


そして、肝試しをうらみつつ眠りにつくと、ものの2時間で起こされました。

「っしゃーー! 海行くぞーーーー!」

先輩の大絶叫で起きて、携帯を見ると6時。この人のバイタリティは一体どれだけあるんだろう。。。遊泳は8時半からですよとか、海パンまだ乾いてないんじゃとかいろいろ言いたかったんですが。何も言わずに二度寝。さすがにそこまで体力ないです…。

そして結局その先輩は6時から13時まで海パン一枚。ほんとにどういう体の構造してるんでしょう…。小型核融合炉でも搭載してるんじゃないかと最近思ってます。


そして。最後の難関『帰り道』。

「よー。誰が運転するん?」
「…………」

皆さん寝ぼけ眼でまぁw誰も帰りのことを考えてなかったという。核融合炉はここに来て完璧に機能を停止。使えねぇ!

そんなんで高速乗るなんて完璧に命取り。だけど帰らなきゃいけない…。

結局SA・PAフル活用で、走行中は全員で歌を歌い続けるというどこの根性比べだよそれとかいう結論に。運転手と助手席のやつ以外は寝て、交代するようにしたほうが結果的に安全なような気がするのは俺だけですか?

とまあ、4時間かけて生還。学校についた時はみんな声が枯れてました。でも、生還できてほんとによかった。。。



以上で合宿は終了。いったのは山口だけど、お土産は博多のものばっかり(SAで買った)という、情緒もくそもない青春合宿でした。たまにはいいもんですね。

え? もう一回やるかって?

ゴメン。ぜってー無理。






そうそう、ブログのレイアウト変えてみました。これならバナーが貼り付けれます。
たぶんどんどん増えていくかと。ハズレは載せませんのでよかったらどうぞw
ちなみにほとんど18禁なんで、18歳未満の方は自粛してくださいね。

奇跡を起こしにいってきます。

皆さんおはようございます。こんな早い時間から更新してるなんて奇跡がすでに起きてるんじゃないかとか自分で思ってる豊です。

いやまあ、これには深い事情がありまして。ホントは昨日のうちにゆっくり更新したかったんですが、朝起きると友達から

「『時をかける少女』見に行くから8時にコンビニ集合な」

という、半強制的というか、僕に拒否権はないんですかと言いたくなるようなメールが来まして。しかも起きたのが7:40。

うん。まあ、行ったけどね(ぁ

面白かったですよ。「時をかける少女」。原作とはちょっと違う…というか、時間軸的には原作の後の世界を描いた作品なんですが、変わらない面白さがありました。うん。青春だ。

その後カラオケ行って夜は11時くらいまで呑んで。その後家に帰って明日の用意してないことに呆然となって、1時ぐらいに活動限界を迎えたという。

とまあ、いろいろ書きたいんですけど、時間がない。今度ゆっくり書こうかと思います。

というのも、今から合宿に行かなければならないのでありまして。場所は角島。「奇跡」はここにかかってたんですね。うん。われながら回りくどいですね。一泊二日で行ってきます。

…例えそれが合宿とは名ばかりの、遊び呆けることしか頭にない連中の集まりだったとしても。

…例え僕が「四日間の奇跡」を映画で見たことがなくても。

ビーチで目を保養することはできるッ!



…え? 職質? なんで? 大学生ですけど…は? デジカメ? これはサークルの…ちょ! なんで!? ちょっと! ひっぱらないで! 誰か助けてーーーーー!

久しぶりに帰る田舎は

皆さんこんにちは。昨日まで田舎に帰っていた豊です。今年は初盆なのにどうやらお盆に帰れないということで、急遽八月の頭に帰ることにしました。大学に寄って、いざ鳥取へレッツゴー!

と勢い込んで寝たらお約束なことに寝過ごしました。

9時のバスに乗る予定が起きたら7時50分とか。
しかも前日に何も用意してないとか。

もう前日にクリーニング出してあったスーツとコンタクトとメガネと財布とケータイ持ってタクシーに飛び乗りましたよ。危ない危ない。乗り過ごしたら親父殿に何言われるかわかったもんじゃないw

とまあ、出る時にばたばたしましたが、無事に渋滞につかまることなく到着。懐かしい実家の玄関を開けて、

「ただい―――」
「おそい!」

いきなり怒号を浴びせられ、団扇で思いきり後頭部を一閃。たかが団扇と思うなかれ。その破壊力や鉄扇にも勝るとも劣らぬ。

「いった! 何すんだよ!」
「あたしが会社休んでまで来てるっていうのに、あんたは何のんびりと当日の昼に来てるの!そこに直れっ!」
「うわ! 俺だって大学が!」
「問答無用!」
「ぎゃーす!」
※誇張表現あり

とまあ、到着早々姉やんとひと悶着して、せっかく掃除してところをやり直しさせられる羽目になりました(←自業自得)

でもまあ、久しぶりにみんなの顔見ましたけど、人間そんなに変わらないもんですね。外見か中身かどっちかが変わるって言いますけど、うちの家系は間違いなく中身が変わるほうですね。人をだますのがうまいって言うか。ほめてないじゃん。

その後、法事も無事に終わってみんなで呑みに行って。呑み比べになって結局俺が後始末する…悲しいぐらい進歩がないな。行く店も俺が中学生の頃から変わってないし…っていうか、当時中学生の俺をバーなんかに連れてはいるな。ましてや呑ませるな! 歌わせるなッ!

……なんちゅうか、うちはちょっと変なのかもしれない。
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